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BRAND | Tenthousand

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TENTHOUSANDTHINGS

CONCEPT

ENTHOUSANDTHINGSとは中国の思想家 老子やその後の道教の教えの中に出てくるフレーズで
“from one thing begets the Ten Thousand Things”「ひとつの物事から万物が生まれる」
やNYで最先端で、話題のBoutique、Hotel、Restaurantが競って出店をしている
Meat Packing District(ミートパッキングエリア)に1998年に
Show Room&Boutiqueを先駆けてオープンさせたTENTHOUSANTTHINGS。
デザイナーのRon Anderson(ロン・アンダーソン)とDavid Reese(デヴィッド・リース)は
この”One things begets ten thousand”に共鳴して自分たちのブランドネームに名付けました。

ENTHOUSDANDTHINGSのミートパッキングのBoutiqueには
漆喰の壁が一面に広がり、ガラスのオブジェや、原木をデザイナー自らがくりぬいて作った椅子が
さりげなくレイアウトされており彼らのジュエリーと同じく
静寂と自然そしてアバンギャルドなシャープさを感じられる空間です。

TENTHOUSANDTHINGSのジュエリーは全てNYの工房でハンドメイドで作られ
18Kゴールド、シルバーをメインに、ルビー、パールなどのセミ・プレシャス・ストーンを使用。
彫刻のような独特のフォルムが印象的なゴールドやシルバーは
まさに静寂の中に佇むミニマル・アートを思わせます。
 特にシルバーには、オキシダイズド加工をほどこし小さなモチーフの中に
見事な陰影を表現しています。また、ストーンも完璧なカッティングのものではなく
切りっぱなしのものやミシシッピー産の天然の淡水真珠など、ユニークな風合いが多く
まさに一つ一つがOne of a kind (1点物)と呼べるでしょう.

PROFILE

Ron Anderson(ロン・アンダーソン)は独学でジュエリー制作を学び1984年頃からSOHOで自作のジュエリーを販売していました。David Reese(デヴィッド・リース)はデザインを学んだ後に高級品の販売経験を経てRonの才能と出会い1991年NYでTENTHOUSANDTHNGSのブランドを立ち上げました。TENTHOUSANDTHNGSのブランドロゴマークの6本の線は易経(紀元前2500年頃中国で始まった経で古代人は戦術を練るときなどに用いたといわれています)のシンボルからヒントを得ておりInfinite creativity – 「限りない創造性」を表現しています。

DESIGNER'S BIO

“Delicate”
“Elegant”
“Advance”
“Artistic”

―洗練、細部まで行き届いた美意識―
―気品、洗練―
―古いものにとらわれない感性、革新―
―芸術性、独創性―

Ron Anderson(ロン・アンダーソン)は独学でジュエリー制作を学び1984年頃からSOHOで自作のジュエリーを販売していました。David Reese(デヴィッド・リース)はデザインを学んだ後に高級品の販売経験を経てRonの才能と出会い1991年NYでTENTHOUSANDTHNGSのブランドを立ち上げました。TENTHOUSANDTHNGSのブランドロゴマークの6本の線は易経(紀元前2500年頃中国で始まった経で古代人は戦術を練るときなどに用いたといわれています)のシンボルからヒントを得ておりInfinite creativity – 「限りない創造性」を表現しています。

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